「礼拝の喜び」

礼拝の中で病が癒されます。 長い間 病に苦しんでいた二人の信徒が、

礼拝の中で癒され、毎週休むことなく礼拝を喜び讃美を捧げています。

「しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって

父を礼拝する時が来る。今がその時である。 なぜなら、

父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。

神は霊である。だから、神を礼拝する者は、

霊と真理をもって礼拝しなければならない。」

(ヨハネ 四章 二十三節-二十四節)

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